DASSAI DESIGN AWARD 2018 開催 賞金100万円

杜氏を置かない製造体制などはもとより、これまでの常識を打ち破るイノベーションは、ネーミング、パッケージ、販売方法とマーケティング、クリエイティブ戦略にも及びます。世界に向けて新しいお酒の楽しみ方を提唱してきた「獺祭」。
その「獺祭」が2018年次なるイノベーションを目指し、志を持った若手クリエイターとのコラボレーション企画を始動します。

そのプロジェクトとは 「DASSAI DESIGN AWARD 2018」。
若いデザイナーの皆さんの多様な価値観、新しい感性を持って「獺祭」の世界観をデザインアイデアで表現いただくアワード企画です。

グランプリ受賞作品は、実際に「獺祭」の化粧箱として起用され、国内外で販売を予定。

 

課題

「純米大吟醸二割三分」の化粧箱デザインを制作

獺祭のメインブランドである「純米大吟醸二割三分」の化粧箱デザインをテーマといたします。
既成概念にとらわれない新鮮な発想と優れた感性の作品を期待します。

応募要項や審査員など詳細はオフィシャルサイトへ
DASSAI DESIGN AWARD 2018